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税理士が支援機関を収益化の武器とするための
「成功するビジネスモデル」とは

2014年5月8日(木) 14:00~16:00(受付13:30~)

会場

エッサム神田ホール 2階 多目的ホール

※会場はエッサム本社ビルではございません!ご注意ください!

(受付:13:30~)

 

〒101-0045
東京都千代田区神田鍛冶町3-2-2
会場地図(リンク)


6/12(木)に関連セミナー「初めてでも大丈夫!税理士が無理なく作れる中小企業庁制定の改善計画書」セミナーを開催します。
本セミナーの理解が深まるお勧めのセミナーです。詳細・お申し込みは、下記のHP をご覧ください。
https://kaikei-hiroba.com/training/seminar/003963.php

講師

講師徳永 貴則 氏maedaphoto.jpg

株式会社スペースワン 代表取締役

 

【プロフィール】
大和銀行(現りそな銀行)にて、都内を中心に主に法人融資の新規開拓業務を行う。
その後、本店融資部・審査部門を歴任。2,000社以上の融資に携わる。
これらの経験を活かし㈱スペースワンを創設。銀行融資のコンサルをはじめ、事業再生や経営改善のアドバイスも行っている。

主な講演内容

<このような方にお勧めします!>
・支援機関としての認定申請を検討されている方
・認定は受けたが何から指導すべきかお悩みの方
・顧問先の資金繰り、経営改善に関心のある方
・支援機関として、銀行とどのように付き合えばよいのかわからない方


平成26年2月末現在「経営革新等支援機関」の認定数は税理士を中心に2万件を突破しました。しかしながら、それらの認定支援機関が中小企業の経営改善に本当に寄与出来ているのかと問われるとまだまだ道半ばというのが実情ではないでしょうか。

そこで「支援機関の認定申請を検討中」の先生や「認定は受けたが顧問先に何を指導すべきかわからない」という先生を対象に、支援機関を収益化の武器とするための“成功するビジネスモデル”について、元銀行マンで、現在は支援機関とタッグを組み、助成金制度を活用しながら多くの経営再建を手掛けて実績をあげている徳永氏を講師にむかえ”成功するビジネスモデル”の実例をわかりやすく解説します。


1.経営革新等支援機関に求められていること
2.認定後に会計事務所がなすべきこと
3.経営改善計画書作成のここが見られている!
4.リスケ先の出口戦略をどう考えるか
5.支援機関として活用できる助成金の活用事例
6.支援機関を収益化の武器とするための“成功するビジネスモデル”とは

参加費 お一人様 通常価格 10,000円(税込)
エッサムファミリー会会員価格 8,000円(税込)

お申し込み期限 受付終了
その他

定員:40名

※本セミナーは、税理士会認定研修ではありません。
※エッサムファミリー会会員の方も受講料金が必要です。
※事前振込制のセミナーです。

お問い合わせ

株式会社エッサム Web・EF事業推進部
TEL.03-3254-8762(平日9:00~17:00)

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